開発元の 変更履歴 を日本語訳
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クラッシュや小さな問題を修正
このリリースでは、いくつかのバグと安定性の修正、そして来るべき Mac OS X Leopard への互換性の改善を行った。 その他では、より良いテキスト選択やより便利な保存といったちょっとした利便性の改善を行った。
このリリースではコラボレーションと安定性に関わるバグ修正を行った。 また、PHP と CSS モードに関する小さな改善も含まれている。
このリリースは、ウェブプレビュー、正規表現による検索と置換、そして Lua モードに関するバグを修正した。
このリリースでは、いくつかのバグと安定性の修正、そして来るべき Mac OS X Leopard への互換性の改善を行った。
今回のアップデートには大きな新機能としてタブ化ウインドウインターフェースが含まれている。 フルキーボードアクセスやドラッグ&ドロップといった、タブとウインドウでの作業を自由に組み合わせることができる機能を備えたこのインターフェースを、多くの要望に応える形でリリースできたことに喜びを感じている。
このリリースではライセンスの変更を行った。 これからはすべてのユーザがライセンスを購入する必要がある。 当然だが、今までのバージョン 2.x のシリアルも 2.3 において有効である。
SubEthaEdit はお金のかからない学生の自由時間のプロジェクトとして開始された。 SubEthaEdit とそのプログラマーは大学の環境からは外れて成長してきた。 アプリケーションの開発とサポートを専門的に要求されたため、SubEthaEdit と TheCodingMonkeys を専任の業務へと完全に移行するいい機会だと考えた。 SubEthaEdit やほかの既存のプロジェクトが新たな見地についたり、この変化によって最終的にはすべてのユーザが恩恵を受ける事ができると期待している。
自由に、かつ簡単にコラボレーションエディタを利用できる必要があると認識しているため、バージョン 2.2 を古いライセンスのもとで提供し続けることにした。 しかし、お金を払ってくれた顧客のためにも、新機能はバージョン 2.3 以降のみに搭載することにしている。
もう一つの変更点は、ユーザ提供のローカライズの扱いに関してである: コミュニティによって寄贈されたローカライズは、今後、新しい SubEthaEdit の Yahoo Group において分けて提供することにする。 これにより一つのパッケージにすべてをきちんと収める必要があった欠点がなくなり、SubEthaEdit の開発サイクルやローカライズの入手性のスピードアップといったさまざまな利点がもたらされる。
SubEthaEdit 2.3 での新機能: