Focus
変更履歴
バージョン 2.7
- Spaces との互換性を確保。すべてのスペースで常時表示。
バージョン 2.6
- Tiger (10.4) や Leopard (10.5) への互換性が向上
- ユニバーサル化
- 複数ディスプレイの場合とディスプレイを切り替えた時の互換性の向上
バージョン 2.5
- 自動的に隠すオプションが有効な時、Focus はドラッグ & ドロップ動作でマウスが近くに来た時も自分を隠すようになった
- ディジタル時計で秒表示をしてない場合 ":" が点滅するようになった
バージョン 2.4
- Focus を自動的に隠すためのアプリケーション除外リスト
- ディジタル時計の水平位置と垂直位置を調整するスライダー
- ディジタル時計のフォントサイズがフォントパネルで設定可能に
- このバージョンを初めて起動し時計を表示するにはこれを行う必要があります
バージョン 2.3.1
バージョン 2.3
- アナログ時計の時と分の表示色を設定できるようになった
- 複数ディスプレイをサポート
- 環境設定でポップアップから表示するディスプレイを選択
- もしくは好きなディスプレイへアイコンをドラッグ
- Thomas Deliduka & Michael Jardeen、テストしてくれてありがとう
バージョン 2.2
バージョン 2.1
バージョン 2.0
- アイコンにアナログ時計を表示可能になった
- 簡単に CPU を使うようになったが、時計の秒表示を無くせば CPU をほとんど使わないようになる
- 時計の透明度を自由に調節可能
- Dock やメニューバーの自動配置を無視するオプションを追加
- アイコンのクリックを無視するオプションを追加。事実上アイコンへのクリックは下のアプリケーションに透過するようになった
- アイコンウインドウの背景を描くオプションを追加。メニューバーの Apple ロゴなどで分かりにくくなった場合、見やすくなります
- 透明度が 100% まで指定可能に (Focus のアイコンを見失ったら Finder でアプリケーションをダブルクリックすれば環境設定が表示されます)
- 環境設定ウインドウを再構築
- アプリケーションアイコンを "本当に少し" の透明度を持ったものに変更
- 寄附用のリンクをアバウトウィンドウに追加。でも Focus はフリーウェアのまま
バージョン 1.2
- アプリケーション切り替え時にアイコンをフェードするオプション
- アイコンの背景に影をつけるオプション
- メニューバーや Dock の上に浮かせられるように
バージョン 1.1
- マウスが上に来た時に自動的に隠すオプション
- Control キーを押しっぱなしにすることで一時的に隠さないようにすることも可能
- アイコンの大きさが数値で見れるように、また自由に設定できるようになった
- アイコンの大きさを指定するスライダーが 16 ピクセルより小さくできるように